大分のおいしいロールケーキ、B-Speakのロールケーキ

【大分のおいしいロールケーキ】

B-Speakは湯布院のロールケーキの専門店。
大分に出張するときは
必ずここのロールケーキをお土産にかっていきます。
大手旅行業者の全国アンケートで
満足度日本一の旅館に選ばれた由布院温泉の旅館、
山荘無量塔(さんそう むらた)が、
全国に先駆けロールケーキ専門店として、
1999 年にオープンしました。
大分駅内にも出店しています。

ふわふわ感がすごい!
甘さも控えめ。
ふわふわ感と優しい甘さが口いっぱいに広がります。

娘もここのロールケーキは大好きで
お土産をいつも楽しみにしています。

DARI-Kのチョコレートを注文する

【DARI-Kのチョコレートを注文!】

京都にあるチョコレート専門店「DARI-K」
バレンタインのチョコレートを注文しました。
「DARI-K」といっても知らない人が多いでしょうが、
私は世界一のチョコレート専門店と思っています。

「DARI-K」はインドネシア産のカカオ豆を使用しています。
そうしてインドネシア産のカカオ豆なのか・・・

インドネシア産のカカオは発酵処理を施していないため、安価な価格で取引されてました。
そこで「DARI-K」の創業者、吉野慶一さんはそうした現状をみて、インドネシアに赴き、カカオの発酵方法を農家に教えて、しかもその発酵段階でマンゴーを加え、フルーティな香りのカカオを生み出しました。

そしてフェアトレードで買い取ることでインドネシアのカカオ農家の生活水準を向上させ、生産意欲を高めました。

さて、世界的にカカオ栽培については、児童労働が問題視されています。そうした中、「DARI-K」の取り組みは画期的で良心的でさえあります。

彼女は喜んでくれるかなあ・・・

佐賀県産たまねぎスープ(粉末)

【佐賀県産たまねぎスープ(粉末)】

佐賀県白石町はたまねぎの産地である。
いまは、植え付けの時期で農家は忙しい。
その白石町産たまねぎを使用した粉末スープがこれ!
我が家には必需品。
このたまねぎスープ、
マグカップに小さじ一杯を入れ、
お湯をいれると出来上がり。
簡単、ヘルシーで温まる。

我が家では、
このたまねぎスープを隠し味にして
カレーに入れる。
コクのあるカレーができあがる。
たまねぎの甘みがカレーの辛さに深みを与える。
また、チャーハンの隠し味にもうってつけ!

一度、ご賞味あれ!

お菓子工房「そらり」のケーキ

【佐賀市内にあるお菓子工房「そらり」のケーキ】

「究極のショコラ」と「豆乳と黒ゴマのムース」です。
右の「究極のショコラ」はほんのりとラム酒を効かせてあって、チョコレート好きにはたまらない一品。
左の「豆乳と黒ゴマのムース」は少し健康を気にする人にはピッタリの甘すぎないスイーツです。
両方ともおいしかった・・・

 

俺のキムチ(佐賀県小城市)

【俺のキムチ(佐賀県小城市)】

私は玄米派。
そのうちの4分の1には大麦を使う。
玄米には味が濃い目の塩味が効いたおかずが合う。
だから、どうしてもおいしいキムチがほしくなる。
市販されているキムチをいろいろ食してみたが
この「俺のキムチ」が一番おいしかった!!
生産者は佐賀県小城市在住の男性。

辛みというのは辛さだけでは物足りない。
「甘みのある辛さ」「旨みのある辛さ」があってこそ、
おいしく感じられるのだ。
この「俺のキムチ」はまさにそれ!

水を一切使わず、
すりおろしたリンゴと唐辛子の絶妙なバランスで作り上げている。
甘みのある辛さが他の市販のキムチとは段違いのおいしさに仕上がっている。
おすすめ!です。