並木珈琲街博多の森

並木珈琲街博多の森

仕事の打ち合わせで「並木珈琲街博多の森」へ。

初めてはいるお店。
店のファザードがとてもおしゃれ。
内装もとてもいい。

どうやらジョイフルの系列店らしい。
くつろげるちょっとグレードの高いお店、という感じ。
カジュアルなスタバにちょっと飽きた人が好みそうなお店。

自分はコーヒーのみの注文。
お客さんは「たっぷりきのこのポルチーニクリーム生パスタ~生ハム添え~」を注文、おいしそうでした。
他のメニューも、特にスイーツ系は充実してます。

軽食、コーヒーを楽しみながらくつろぐにはとてもいいお店です。

多久市「ほのぼの庵」のランチ

多久市「ほのぼの庵」のランチ

多久市にある「ほのぼの庵」
ここのランチは夫婦ともどもファン。
日替わりランチが900円で2パターンから選べることができる。
今日のランチは夫婦ともに「白身魚のかき揚げ」。
かき揚げというより、白身魚の練り物を揚げたもの。
これがうまい!!

ごはんも白米と雑穀米から選べるのですが、今日は雑穀米ではなく「いもごはん」

これも夫婦ともどもチョイス、大正解!!

デザートは300円で追加メニュー。

これも大正解!!

ケーキにアイス、そして白玉の黒糖餡かけ。
この3種類で300円なのでコスパ高い!!

おすすめです。

多久市「ごはん屋さん・おてんと」

多久市「ごはん屋さん・おてんと」

10月9日(土)、妻と娘と一緒に多久市の「ごはん屋さん・おてんと」さんへ。

普段、家族の中で、自分だけ1日2食で夕食は食べず、朝食は朝の3時なので、
家族と食事する機会がなく、休日はランチだけでも家族とともに。

「ごはん屋さん・おてんと」さん、場所がわかりづらい。
中多久病院と多久市役所の間にあります。

メニューは、私が「ささみのシソ巻き定食」、妻と娘は「チキンカツ定食」
ごはんについては玄米派の私にとって、雑穀米を選べるのがうれしい。

ヘルシーでいかにも家庭料理といった感の定食。
おいしかったです。



佐賀市の「創作ダイニングひととせ」

佐賀市の「創作ダイニングひととせ」

10月8日、佐賀駅北側にある「創作ダイニングひととせ」へ、妻とランチを食べに。
チキンカツプレートを注文。
お味噌汁もついてます。

ソースが抜群においしい。
ご飯につけて食べてもイケます。

ご飯の量もちょうどよく、
小食の人にはやさしい量。

店内はこぎれいでセンスの良さを感じます。
ランチはほかに天ぷらセットや海鮮丼セットなど。
他の客さんが注文しているのをみると、
どれも、そうとうおいしそうでした。

大人の色気を考える

うつし絵に 口づけをしつつ幾たびか 千代子と呼びてけふも暮しつ」
山本五十六)
太平洋戦争のさなか、山本五十六は愛人である河合千代子さんに恋文を送っていた。
上の恋歌はそのひとつである。

当時、山本五十六は57歳。
それでも愛する人に恋歌を贈り
愛する人に「愛している」とストレートに伝える いろっぽさ。
大人の ダンディズムを感じさせる。

気障と思う人もいるかもしれない。
しかし、もし、あなたが死の間際でもいい、
誰かに一言だけ伝えられるとしたら
誰に何を伝えるだろう。
おそらく多くの人が
愛している人に
「愛している」と伝えたいと
願うのではないだろうか。
それが自然な感情である。

大人になればなるほど
そうした自然な感情に素直になれる、
それが何かしら
その人のメンタルないろっぽさを漂わせる。

大人の色気とは
つまるところその人のメンタルな香り、
いろっぽさだと思う。

年齢とともに外形的な容姿は衰えていく
しかし、メンタルな輝きは増していく。

そうした色気のある大人でありたい。